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【apex legends】感度の詳細設定を解説!これで神エイムが手に入る?

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apex legendsにおいて、キルを重ねて目指すは『チャンピオン』や『20キル』『ハンマーバッチ』と人それぞれですが、必要なスキルとしてエイム技術ですよね!

 

基本的に視点移動やエイム時の感度設定でやられている方もいると思いますが、より突き詰めると感度の詳細設定に行き着きます。

 

ですが、それぞれの項目の意味がわからなすぎて諦めている方も多いと聞きます。

 

ということで今回は、apex legendsの感度詳細設定「詳細な視点操作」について解説していきたいと思います。

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Contents

感度設定に大事なこと

まず第一前提としてプロゲーマーやゲーム配信者のエイム感度を真似するのはやめてください。

 

その設定は、そのプロゲーマーやゲーム配信者に適している設定であって、必ずしも自分の感度とは合わないからです。

 

合わないからと言ってその設定でやり続けていたも、いずれは慣れてくるかも知れませんが、慣れる頃には全然キルできないと諦めてしまうからです。

 

なので、感度に慣れるというのではなく自分に合った感度を探すという感覚でやっていくのが一番です。

 

【apex legends】感度の詳細設定を解説!

感度設定をする際、自分に合う感度を探すにの設定から視点感度とエイム時の視点感度のそれぞれを組み合わせているのですがより詳細にすることで、さらに自分の思い通りの感度を導き出すことがきます。

 

ですが、そもそもエイム感度自体はそこそこ合っているのにいうエイムががあまり合っていないような感じたり、リコイル制御イマイチという方に向けて感度設定に対して大事なことを紹介します。

 

では、まず感度の詳細設定を行う為に、この画像の一番下にある『詳細な視点操作』×ボタンで移動します。

 

こちらが詳細の視点操作画面ですが、先ほどお伝えしたようにこの感度設定は私に合った感度ですのであまり参考にしないでくださいね。

 

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この詳細な視点操作設定に入っても何をどうすればいいのか?説明文を見てもさっぱりわからないという方が多いと思います。

 

ということで順を追って1つ1つ説明していきたいと思います。

 

デッドゾーン

このデッドゾーンは、中長距離の敵に対して繊細な視点移動・近距離時のレレレ撃ちで敵にエイムを合わせ続けることが必要なときに設定する箇所と覚えておいてください。

 

このデッドゾーンのカーソルを最小値に近づければ近づくほどRスティックの繊細な動きを感知し動くようになり、逆に最大値にすると多少のスティックの動きでは反応しなくなります。

 

自分の戦闘スタイルによって変えても良いのかも知れませんね。

 

入力範囲の限界

この入力範囲の限界とは、最大速度を得る為にどれぐらいの範囲Rスティックを倒せば良いのかを設定する箇所です。

 

入力範囲の限界を最大値まで持ってくると少ししかスティックを倒していなくても最大速度を得ることができます。

 

そこでお勧めする値というのは最小値が良いと思われます。

 

その理由としては、キャラコンとスティックの倒した時の感覚が直感的になるからです。

 

反応曲線

この反応曲線はリコイル制御に関わるところです。

 

リコイル制御とは、apex legendsにおいて様々な武器があるのですが左右のブレはあるもののほとんどの武器が何もしないで撃ち続けると上への反動があるのですが、その反動をRスティックで反対方向に入力し、打ち消す事で敵へ標準を合わせ続けることができキルにつながります。

 

では、この反応曲線を値を上げれば上げるほどRスティックの反応が鈍くなり、最小値に近づけば近づくほど反応が早くなります。

 

これで神エイムが手に入る?

先ほど紹介した詳細な視点操作の大事な部分を理解しているのしていないのでは大違いです。

 

その意味を理解して上で微調整をしていきましょう。

 

デッドゾーンの微調整

あなたがよく使用しているキャラやプレイスタイルで変えていくのがデッドゾーンなのです。

 

中長距離の的に対しては、繊細な微調整が必要になってくるの低めの設定をお勧めします。

 

遠くにいる敵は走って移動していたとしても攻撃する側からすれば、移動範囲というのはほんの少しに見えますよね。

 

その為、繊細スティックの移動が必要となってきます。

 

一方、インファイト型が得意な方は近距離線になった時はレレレ撃ちをして被弾を避けつつ攻撃をしますよね。

 

そのレレレ撃ちの際、エイムが敵を追い越す場合はデッドゾーンの値を上げて、エイムが的に追いつかない場合は下げて調整するといった感じです。

 

なので、戦闘スタイルによって1ずつ上げ下げして自分に合ったデッドゾーンをみつけます。

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入力範囲の限界の微調整

先ほど説明した通り、操作に対する最大速度得るためゲージで、入力範囲の限界だけは最小値で直感的になりお勧めしているのですが、感覚的に合っていないのであれば値を上げて調整してみたください。

 

もう少し速い方が良いという場合は、左右視点移動速度をあげると良いでしょう。

 

反応曲線の微調整

自分に合った反応曲線を見つけるには、まずオルタネーターもしくはボルトなどの比較的反動が上だけの武器を持って調整しましょう。

 

その武器を持って射撃した際、どういう動きをするのかを見極めてください。

 

自分が真っ直ぐ飛んでいる(真っ直ぐ飛ぶようにリコイル制御している)と感じているのにも関わらず上へあがる場合は、反応曲線を1ずつ下げてください。

 

逆に下へさがる場合は1ずつあげる感じで自分に合った反応曲線を見つけてください。

 

反応曲線が合うと驚くぐらい的に弾が当たります。

 

それともう一点!

 

いくら敵が詰めてきたからといって慌てず、冷静に対処することが意外とキルにつながることになりますよ。

 

おまけ情報

一つエイムについてさらに微調整ができるアイテムがあります。

 

そのアイテムというのが『フリック』

 

必ずしも必要なものとは言いませんが、私もこのフリックをつけて微細な操作が可能になりました。

 

プロでも使用しているもので、価格的ものさほど高価ではないので興味がある方は考えてみても良いかも知れませんね。

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では、楽しいゲームライフを…。

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